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path: root/website/src/content/docs/ja/configuration.mdx
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authorOgulcan Celik <ogulcancelik@gmail.com>2026-07-21 21:01:27 +0300
committerOgulcan Celik <ogulcancelik@gmail.com>2026-07-21 21:01:27 +0300
commitbc064e9d034711ba40e4e42a0129934752f0b802 (patch)
treea3e767a6fb8f4545d329768f68c083b720afbc2b /website/src/content/docs/ja/configuration.mdx
parent7c189003464fce851736096b309078aaff7640c7 (diff)
docs: finalize release docs and refresh agent skill
Diffstat (limited to 'website/src/content/docs/ja/configuration.mdx')
-rw-r--r--website/src/content/docs/ja/configuration.mdx16
1 files changed, 15 insertions, 1 deletions
diff --git a/website/src/content/docs/ja/configuration.mdx b/website/src/content/docs/ja/configuration.mdx
index 4a875220..0eba298d 100644
--- a/website/src/content/docs/ja/configuration.mdx
+++ b/website/src/content/docs/ja/configuration.mdx
@@ -295,6 +295,18 @@ Space の行では、次の組み込みトークンを使えます:
トークンは設定された順序で描画されます。Herdr は通常、隣接する値を ` · ` で区切り、`state_icon` の後には空白を 1 つ入れます。値がない場合、その値と区切りは表示されません。すべてのトークンに値がない行は表示されません。各レイアウトは最大 16 行、各行は最大 16 トークンです。
+トークンエントリにはインラインのスタイルテーブルも使えます:
+
+```toml
+[ui.sidebar.agents]
+rows = [
+ ["state_icon", { token = "workspace", bold = false }, "tab"],
+ [{ token = "$summary", fg = "#89b4fa", bold = true, dim = false }],
+]
+```
+
+`fg` は厳密な `#RGB` または `#RRGGBB`、`bold` と `dim` は真偽値です。省略したフィールドはコンテキストのスタイルを保持し、明示的な `false` はその修飾を解除します。スタイルは 1 つの出現箇所だけに適用されます。`fg` を指定した `git_status` では、既定の緑/赤ではなく ahead と behind の両方が同じ色になります。区切りと行の背景は変更されません。
+
`row_gap` は、Agent パネルと Space パネルごとに、エントリ間の空白行数を指定します。デフォルトは `0` で、エントリを詰めて表示します。以前の間隔に戻すには `1` に設定します。`rows` で定義したコンテンツ行の間隔には影響しません。連続するインデントされた worktree の子は、1 つの Space グループとして詰めて表示されます。
既知のエージェントについて Agent の完全なレイアウトを上書きするには、`rows_by_agent` を使います:
@@ -334,7 +346,9 @@ herdr pane report-metadata <pane_id> \
--token summary="reviewing authentication"
```
-カスタム Space トークンには、同じ方法で `herdr workspace report-metadata` を使います。報告されていないカスタムトークンは表示されません。メタデータの報告元が提供できるのは値だけで、行やスタイルは選べません。値のクリア、シーケンス、有効期限については、[CLI リファレンス: report metadata](/docs/cli-reference/#panes)を参照してください。
+カスタム Space トークンには、同じ方法で `herdr workspace report-metadata` を使います。報告されていないカスタムトークンは表示されません。
+
+メタデータの報告元が提供できるのは値だけで、スタイルはローカルのサイドバー設定で管理します。上限、クリア、シーケンス、有効期限については、[CLI リファレンス: report metadata](/docs/cli-reference/#panes)を参照してください。
サイドバーの行設定は、展開されたデスクトップサイドバーにだけ適用されます。折りたたみ表示とモバイル表示はコンパクトなレイアウトを保ちます。